<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>マウンテンバイクの基礎知識</title>
        <link>http://www.awcwestfair.org/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 31 Oct 2011 05:39:30 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>マウンテンバイクとデザイン</title>
            <description><![CDATA[<p>せっかくマウンテンバイクを買うのであれば、性能や乗り心地ももちろん大事ですが、やはり自分のお気に入りのデザインのものが欲しいところですよね。<br />
いくら性能がよくてもデザインがあまりよくないと、マウンテンバイクライフの充実度も半減してしまうかもしれません。<br />
デザインが自分好みの自転車に乗りたいがために、性能や乗り心地などの要素を多少犠牲にしてまで、デザイン性に優れた自転車に乗っている・・という人もいるかもしれませんね。</p>

<p>たくさんある自転車の中からしっかり探せば、きっとあなたの気に入ったデザインのものが見つかることは間違いないと思います。<br />
もっとも、「これはイイ！」と感じたマウンテンバイクは、得てして結構お値段も高かったりするものですけどね・・。</p>

<p>私個人としては、「ルイガノ」というブランドのマウンテンバイクはシンプルでそれでいて洗練された感じを受けて、非常に気に入っていますね。<br />
どうもスポーツ自転車というものは、マーキングやカラーリングが派手なものが多いような気がします。<br />
個人的には、正直あまりそのような派手なデザインの自転車は好みではないので、どちらかというとシンプルなものに惹かれますね。<br />
というのも、普段着で歩道をのんびり走りながら、自転車だけは派手・・というのだとイマイチ似合わないような気がします。<br />
もちろん本格的にヘルメット被って、自転車専用のウェアやパンツを身に着けて走れば話は別ですけどね。</p>

<p>せっかくお金を払って買うのですから、気に入った自転車をとことん選び抜きたいものでしょうね。<br />
だって、このような自転車を選ぶ楽しみというものは、買う前にしか味わえませんものね。</p>]]></description>
            <link>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_8.html</link>
            <guid>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マウンテンバイク</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 05:39:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マウンテンバイクのタイヤの賢い選び方</title>
            <description><![CDATA[<p>タイヤといっても実に多種多様なものがあります。<br />
そんな中から「これ！」というものを選ぶのはそう容易なことではないですよね。</p>

<p>実際タイヤ選びというのは難しいものがあるのですが、普段マウンテンバイクをどう使うか、によってある程度方向性は見えてくるとも思います。<br />
例を挙げますと、普段は街で舗装された道を走ることが多いのであるなら、スリックタイヤが漕ぎも軽いですし、スピードにも乗れて快適・・など。<br />
あるいは、スリックタイヤだとマウンテンバイクの雰囲気が損なわれるので嫌だ・・・という場合は、セミスリックタイプかセンターリッジタイプのタイヤが良い・・といった具合です。</p>

<p>ただ、スリックだとかセミスリックタイヤの場合ですと、サイズが太めの場合、それほど漕ぎの軽さに関しては期待できないかもしれません。<br />
私自身は実を言いますと２６×１．７５のものは乗ったことがないので正確には分かりません。<br />
大体サイズにして２６×１．５以下くらいの細さから、漕ぎの軽さが如実に実感できてくるみたいですね。<br />
反対に、普段ほとんど舗装した道を走らない場合や、メインがダート走行という場合では、ブロックタイヤの方が適していると思いますよ。</p>

<p>と、このような具合にマウンテンバイクの見た目だとか、巡航速度、漕ぎの軽さなどいろいろな要素を考慮し色々悩んで、時には妥協しながら？タイヤを選んでいくとよいと思います。<br />
自分のマウンテンバイクに合ったタイヤを発見できたときの喜びは何事にも変え難いものがありますよ。</p>]]></description>
            <link>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_9.html</link>
            <guid>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_9.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マウンテンバイク</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 05:39:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マウンテンバイクの大まかな種類</title>
            <description><![CDATA[<p>マウンテンバイクには、リジットタイプ、フルサスペンションタイプ、ハードテールタイプと大きくわけて３つのタイプに分類されます。<br />
これらはサスペンションの付いている箇所によって分類されているんです。<br />
リジットはサスペンションがなし、フルサスは前後両方にサスペンションあり、ハードテイルは前にのみサスペンションあり・・・といった具合です。</p>

<p>では、この３つのタイプの特徴はそれぞれどのようなものがあるのでしょうか。<br />
まず、リジットタイプは軽いため、上り坂、路面の比較的綺麗なダート道、街乗り等に適していると思います。<br />
ただ、最近はこのタイプのマウンテンバイクは、それほど販売されていないようですね。</p>

<p>フルサスタイプのマウンテンバイクは、本格的なダート道などを走りたい！という方にオススメですね。<br />
前と後ろにサスペンションがありますので、荒地を高速で走っても自転車の姿勢を制御しやすいのです。<br />
特に下りで威力を発揮してくれますよ。<br />
ただ、乗り心地もよく疲れにくいとはいえ、前後にサスペンションがあるため、多少重くなってしまうことが難点かもしれないですね。</p>

<p>ハードテイルタイプのマウンテンバイクは、ダートだけではなく、前に付いているサスペンションが歩道の段差等の衝撃を吸収してくれるのが特徴です。<br />
なので、街中でも快適に乗ることができるのです。<br />
また、後ろにサスペンションが付いていないので、余分なペダリングロスもありません。<br />
ゆえに、重量も比較的軽く、通常の使用ではハードテールのマウンテンバイクが使い易いかと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.awcwestfair.org/cat90/post.html</link>
            <guid>http://www.awcwestfair.org/cat90/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マウンテンバイク</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 05:39:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マウンテンバイクと日焼け</title>
            <description><![CDATA[<p>夏などにマウンテンバイクでサイクリングを行う際、一番の敵は厳しい日差し・紫外線といっても過言ではないかもしれません。<br />
紫外線が強くなる時間帯というのは最も強いときで午前１０時から午後２時ぐらいです。<br />
ですから、マウンテンバイクに乗るにしてもこの時間帯はできるだけ避けるのが理想的だとは思います。<br />
ただ、そうはいいましても、それはなかなか難しいでしょう。</p>

<p>なので、この季節はしっかり日焼け・紫外線対策を行う必要があると思います。<br />
サイクリングを行う場合の日焼け止め対策といってもたくさんあります。<br />
まず、身なりは長袖を着用するのが理想です。<br />
とはいっても、さすがに夏場に長袖はきついと思います。<br />
ですので、襟付きシャツや七分袖のような、できるだけ体の露出を抑えた服を選ぶのが効果的だと思います。<br />
また、色は黒い方が光を吸収しますので、肌まで届く紫外線自体は少なくなるそうです。<br />
ただ、黒ですと熱を持つので体感温度は増しそうですね・・・。</p>

<p>ヘルメットや帽子を被ったり、サングラスを装着するのもよいでしょう。<br />
ヘルメットや帽子は直射日光を遮ってくれますので、紫外線対策に非常に効果があります。<br />
帽子はツバが長いロングタイプのものがより効果があると思います。<br />
サングラスは、ＵＶカット加工を施してあるタイプであればとても効果的です。</p>

<p>あとは、日焼け止めクリームの使用もオススメです。<br />
いくら帽子や服装で肌の露出を減らしても、腕や顔などどうしても露出してしまう箇所はでてきますよね。<br />
そういった意味でも日焼け止めクリームが日焼け対策には一番確実な手段だと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_1.html</link>
            <guid>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マウンテンバイク</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 05:39:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マウンテンバイクはとても軽量</title>
            <description><![CDATA[<p>マウンテンバイクが他の自転車に比べて優れている点として、まず、乗ってみて思ったのは、軽いってことですかね。<br />
これは少し持ち上げてみた瞬間に分かるくらい軽いです。<br />
今現在乗っている、ルイガノ・キャスパーは、カタログ数値によると１２．７キロとなっています。<br />
それまで乗っていた折りたたみ小径自転車が１６．５キロでしたから、その違いがはっきりと分かりますね。<br />
約４キロも軽くなっている計算です。<br />
４キロ違うともう重量感が全然違いますね。</p>

<p>この車体の軽さのおかげかは定かではありませんが、非常に素早い加速をしてくれるんですよね。<br />
ペダルを踏み込むと、なんといいますかこう自転車がすーっと、ストレスを感じずに前に出てくれるんですよ。<br />
折りたたみ小径車も出だしこそ軽かったのですが、このマウンテンバイクはというとそれ以上に加速してくれる感じがしますね。</p>

<p>そして、この軽さですが、上り坂などではより実感できるような気がします。<br />
軽い上り坂などでも、普通の自転車に乗った高校生などが立ち漕ぎで頑張っている光景をよく目にしますよね。<br />
そんな場面でも、マウンテンバイクだと普通に座ってゆとりを持ちつつ、楽についていくことができるんです。<br />
緩やかな上り坂でも、以前は結構キツくて嫌だったのですが、このルイガノ・キャスパーですと、それほど気にすることなくガンガン進んでいけて快適です。</p>

<p>このような感じで街乗りでも、軽いマウンテンバイクのバランスの良さというのは、充分に実感できますね。</p>]]></description>
            <link>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_2.html</link>
            <guid>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マウンテンバイク</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 05:39:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マウンテンバイクのタイヤサイズ確認法</title>
            <description><![CDATA[<p>マウンテンバイクのタイヤには、細いタイヤや太いタイヤなど、様々なサイズがあります。<br />
それで、そのタイヤサイズはどこを確認すれば分かるのかというと、タイヤの側面部に書いてあります。<br />
例えば、タイヤの側面に、「２６×１．９５」と書かれていたらそれがこのタイヤのサイズになるわけですね。<br />
見方としましては、２６×１．９５の２６という数字がタイヤの直径を表し、１．９５がタイヤの幅を表します。<br />
数字はともにインチ表示になっていますので、センチに直すためには１インチは２．５４センチですので２．５４を掛けるといいです。<br />
したがって、タイヤ幅が１．９５インチだと、およそ４．９５センチのタイヤであるということがことが分かるわけですね。<br />
ただ、このタイヤ幅というのはメーカーによってバラツキがありまして、同じ１．９５インチのタイヤであってもメーカーによって細かったり太かったりすることもあるようです。</p>

<p>また、ダウンヒル用マウンテンバイクの太いタイヤなどは、２６×２．３や２６×２．５くらいの非常に太いタイヤもあったりするんです。<br />
２６×２．５といったら・・・タイヤ幅にして約６．３センチにもなってしまうんです。<br />
見た目はかっこいいかもしれませんが・・・さすがにそんなに太いタイヤで街中を走るとなると、抵抗が大きすぎて辛いと思いますね。<br />
このようにタイヤのサイズによって走り心地も全然違ってくるわけですし、やはり、用途にあったタイヤをうまく選んで使用していくことが重要ですね。</p>]]></description>
            <link>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_3.html</link>
            <guid>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マウンテンバイク</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 05:39:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マウンテンバイクとチョークバッグ</title>
            <description><![CDATA[<p>マウンテンバイクでサイクリングなどを行う際、財布や携帯電話などの小物類はどうしていますか？<br />
私は最近、ちょっとした小物入れに使えそうなチョークバックを購入し、マウンテンバイクに取りつけてみることにしました。<br />
私が購入したチョークバックは、１５００円ほどでした。<br />
ホームセンターで手軽に購入することができます。</p>

<p>その前にチョークバックって何？という方もいらっしゃると思います。<br />
なんでも、ロッククライミングなどをしている人達が、滑り止めに用いるチョークを入れておくのに使用したのが始まりだそうです。<br />
最近ですと小物入れとしてジーンズなどに取りつけている方も結構見かけたりしますよね。</p>

<p>取りつけ方はフロントのハンドル・ステム部分にタイラップにて固定してみた状態です。<br />
口の部分を締めることも出来ます。<br />
このチョークバック、財布や携帯はもちろんのこと、簡単な補給食などを入れておくのにも、とても都合がいいのです。<br />
個人的に、もうなくてはならないものになってしまっていますね。</p>

<p>ただ、問題はバックの大きさやデザインによるとは思いますが、ハンドルの周りが少しうるさくなってしまうのが欠点なんですよね。<br />
小さめのチョークバックだと、雰囲気をあまり壊さずに取りつけられそうですが、大き目のバックなんかだと、いまいち合わないかもしれないですね。</p>

<p>マウンテンバイクはバックにもよりますけど、それほど雰囲気が壊れることはないと思います。<br />
なので、試しににつけてみると、なかなか便利に使えるのではないでしょうか。</p>]]></description>
            <link>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_4.html</link>
            <guid>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マウンテンバイク</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 05:39:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マウンテンバイク・７００ｃ化のための費用</title>
            <description><![CDATA[<p>マウンテンバイクを７００ｃ化するときに必要な費用というのは如何ほどなのでしょうか。</p>

<p>まず、ホイールは２００００円から５００００円くらい、タイヤは４０００円から８０００円くらい、チューブが２本で１０００円くらいにリムテープが５００円くらい。<br />
あと、Ｖブレーキ仕様の車の場合だと、ブレーキ位置を変更するための部品に８０００円ほど・・・というところでしょうか。</p>

<p>使用するタイヤやホイールによって、ある程度費用に差が生じてくるとは思いますが、結構な出費になってくるのはこればかりは仕方がないのかもしれませんね。<br />
とりあえずは７００ｃでの走行感を体感してみたい！あるいは、出来るだけ安価でマウンテンバイクを７００ｃ化したい！といった場合、かかる費用をできるだけ抑えたいものですよね。</p>

<p>そこで、できるだけ７００ｃ化の費用を安上がりで済ませるために、ヤフーオークションを大いに活用しましょう。<br />
ヤフオクにはマウンテンバイクで使える７００ｃホイールの中古品などが、結構出品されているんですよ。<br />
特にこだわりがない限り、なにも新品である必要などはどこにもありませんしね。<br />
ホイールの場合は、チューブやタイヤがオマケとしてセットになっているものですと、さらにお得です。</p>

<p>さらに、ヤフオクの利点として中古のホイールを１００００円で購入した場合、同じように１万円くらいの金額で売ることも可能なわけです。<br />
７００ｃ化はしてみたものの、なんだかイメージと違う、イマイチしっくりこなかった、などの場合は、ヤフオクに出品・販売すれば、金銭的な損失だって最低限で済みますからね。</p>]]></description>
            <link>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_5.html</link>
            <guid>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マウンテンバイク</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 05:39:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マウンテンバイク・７００ｃ化の注意点</title>
            <description><![CDATA[<p>マウンテンバイクを７００ｃ化する際に、必要な注意するポイントは、ロード用７００ｃホイールはそのまんま使えないという点です。<br />
なぜかというと、リアエンド幅がロードだと１３０ｍｍなのに対しまして、マウンテンバイクはというと１３５ｍｍになっている為、使い回しが不可能なんです。<br />
したがって、ハブをマウンテンバイク専用の１３５ｍｍで組み直す、あるいは最初から１３５ｍｍで組まれているマウンテンバイクだとか、クロスバイク用ホイールを買う必要があります。</p>

<p>裏ワザ的に、一部のハブのパーツを交換したりだとか、ワッシャーなどをスペーサーの代わりに使うとロード用ホイールでも使用できるみたいですね。<br />
ですが、トラブルに対処できる自信があまりないという場合は、このような裏ワザ的な方法にはできれば手を出さない方がいいような感じがします。<br />
もしくは、「たかが５ｍｍくらい、フレームは曲がってもおそらく大丈夫に違いない！」という方でしたら、それでもいいかもしれませんが・・・。<br />
ただ、これは実際に実行して万が一トラブルになってしまっても、一切の責任は負えません。<br />
ですので自己責任でお願いいたします。</p>

<p>それとフレームによって、７００ｃホイールにしてしまうと、フレームにタイヤが干渉してきたりすることもあるようです。<br />
すべてのマウンテンバイクに絶対７００ｃのホイールが使えるというわけでもないようですね。<br />
この辺に関しては、実際に合わせてみませんと、なんともいえないのが正直なところでしょうね。</p>]]></description>
            <link>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_6.html</link>
            <guid>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マウンテンバイク</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 05:39:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マウンテンバイクとカラー</title>
            <description><![CDATA[<p>人間誰しも「好きな色」というものがひとつはあるのではないでしょうか？<br />
それをマウンテンバイクにも反映させ、好きな色のマウンテンバイクを買う。<br />
これも自転車選びの重要ポイントだと思います。</p>

<p>私の場合は、白なんかが結構好みのカラーなんですよね。<br />
ルイガノのマウンテンバイクをはじめ見たときに、これはイイ！と思ったのが白カラーの自転車だったのです。<br />
それ以来というもの、ルイガノの白カラー自転車が頭から離れることがありません。</p>

<p>さすがに嫌いなカラーの自転車を買う人はいないでしょう。<br />
ですが、モデルによっては、自分の一番ほしいカラーの自転車が完売していて入手不可・・なんてこともあるかもしれませんね。<br />
特に人気の高いスポーツ自転車というのは、予約の時点で完売してしまうものもあるようなので、注意が必要ですね。</p>

<p>その場合、２番目に好きな色のものを選ぶか、あるいは違う自転車に変更するか・・・。<br />
大変迷うところですね。</p>

<p>マウンテンバイクは基本的には、毎年秋、１０月くらいに次の年のモデルが発表されるんです。<br />
その際に予約も開始されているようなので、自分のほしいカラーのものが完売だった場合は、次の新モデルが発売されるまで待ってみるのもいいかもしれません。<br />
長く付き合っていくマウンテンバイクですので、急いであまり好きでないカラーの自転車を購入するよりも、じっくり待つのもアリかなとは思います。<br />
決して安い買い物でもないですし、後悔はしたくないですからね。</p>]]></description>
            <link>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_7.html</link>
            <guid>http://www.awcwestfair.org/cat90/post_7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マウンテンバイク</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 05:39:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

